国際野外の表現展 ブログ

2016-20172015-20162014-2015 
20132012201020092008 
20072006200520042003|2002 



国際野外の表現展 ブログ


オープニングの続き





2013年のIOEオープニング・11月30日


2013年の公開制作期間が終了して、ただ今展示期間が始まっています。11月30日TDU(東京電機大学鳩山キャンパス)にて午前11時集合して、参加 作家が一緒に歩いて自作を語るアートハイキングが行われた。午後からは参加作家の映像を使っての、参加作家によるプレゼン(一人5分)夕方はTDU学食の 並びにある会場でパーティーがあった。3・40人ほどだったが、懐かしい人にも会えて、紅葉と快晴の秋晴れで、大変気持ちの良いオープンの一日でした (K)















[5/12/2013]

展示は1年間です


途中メンテナンスしてもらう必要が生じるでしょう。
TDU、東松山―ギャラリー亜露麻
飯能-Art hill 美はらし台
にそれぞれ展示物あり、もちろんTDU(東京電機大学)鳩山キャン
パスの里山内に多くの展示とMapなどおいてあります。


月玲さんの月の形のインスタレーション


赤松さんの木の設置作品


小林さんの花びらが無数につるされた、「あずまや」の作品


石坂さんの材木の切れ端を多量に設置した作品

いずれもTDUの一部から紹介しました。
ハイキングのスタイルでお越しください。

[11/12/2012]

12月1日の比企丘陵


この日は午後から秋晴れというのか、紅葉がきれいだった。
東武東上線では遠矢さんと偶然遭遇。

高坂駅では吉田さん、沼田、山口、それと古い友人とも再会、
大学バスに乗ってTDUに向かう。

プレゼンの前に野外の展示を見に回る。
1時からプレゼンがあり、夕方には懇親パーティー。
二次会もあって、大いに盛り上がる。

岩城研の学生さんとも合流して、少し
若やいだ二次会だった。

ワークショップの未紹介だった、岩城先生の
アートワークも見られた。大きな規模だった。
竹の数メートル丈のを400本も使ったもの
これは見ごたえがあった。





寒くはなったが晴れてきて、
気持ちの良い日 東京電機大学鳩山キャンパス
の正面を上るところ



午後の作家によるプレゼン
一人10分程度



紅葉の谷戸は気持ちよかった



懇親パーティーは学生食堂で



[2/12/2012]

東松山・ギャラリー亜露麻では


国際野外の表現展の仲間達展が11月25日終了
しました。ホームページの小品展のコーナーを
ご覧ください

ワークショップの展示もできていました。





[27/11/2012]

23日の飯能で打ち上げ


ワークショップの打ち上げパーティーありました。
20名ほど集まりました。あいにくの天気予報。
出だしは悪かったのですが、曇天という天気。
まだ完成してない作品もあって、一緒に作業もしました。
寒くなってきましたので、キムチチゲがおいしかった!
かなり盛り上がりました。










美はらし台の右下にある加治神社
地元では天神さんと読んでいる。ここの
古い方の笑う狛犬は地元の絵地図にも
出ている有名な狛犬らしい!やはり近くの日高市に
ある、巨摩神社などとの関連、渡来人の作った可能性が
大きい。

[24/11/2012]

キムチパーティー・ワークショップ打ち上げイベントあり!


飯能Art hill美はらし台
でのワークショップは23日(金)休日に
3組、4人のアーチスト(沼田・山口・遠矢・李)と
アートボランティアのみなさんの打ち上げパーティーです。



李さんが15日にやった地元白菜でのキムチワークショップの
浅漬けキムチをふるまう、キムチパーティーでもあります。

当日12時より3時頃まで予定、3組のアートワークの
成果も見られます。

場所はわからない方も多いので
西武池袋線の飯能駅の改札で午前11時に
木村がお待ちしています。

徒歩20分ほどです。
ハイキング気分でどうぞお越し下さい。

おにぎりと飲み物を各自用意くだされば
美はらし台では、キムチ・焼きそば・バーベキューなど
用意しています。是非一度お越し下さい。

尚、全体のパーティーはTDUにて
いつものように12月1日に予定しています。
よろしくお願いします。

[17/11/2012]

国際野外の表現展の仲間達展


2012年11月15日~25日 galaria 亜露麻
AM 11:00 ~ PM 6:00(最終日PM4:30まで)

東部東上線・東松山駅東口から徒歩15分
電話0493-25-0080

14日搬入と展示ありました。







(お知らせ)

11月23日14時より
アーチストトーク開催
会場にて 〇参加無料です。
飯能と重なってしま居ましたが、お許しください。

東松山・ギャラリー亜露麻のワークショップ


作業は高坂の「ふもと」でやっています。
11日のワークショップスナップより








[14/11/2012]

東松山・ギャラリー亜露麻で・・



亜露麻での吉田佑子さんのワークショップが始まりました。


東松山のギャラリー亜露麻のテラスを使ってのロープの
インスタレーションです、熱心にミーティング中。

Team吉田 第1回目ワークショップが高坂の「ふもと」にて
開催されました。
ロープアートで活動をされている吉田佑子さんが講師です。
吉田さんは、ロープ、木の枝、魚網などを使い、自然の循環をテーマに制作をされています。
ロープと自然木などの様々な物を組み合わせて、永遠に続く生命の流れを讃える新しい表現に取り組んでいます。

第1回ということもあり、参加される皆さんの自己紹介と、
今回作成する作品の完成予想図や、使用する材料などの
説明が行われました。
参加された方は、これらの素材からどんなアートが
生み出されるのかとても楽しみだとの事。


吉田さんは、先日亜露麻テラスにて打ち合わせをしていた際に、
敷地内で大きく育ちすぎて切ることになっていた木を見て、
その木材を生かして、11月15日からギャラリー亜露麻(2F)にて
開催の
「国際野外の表現展の仲間達展」に出展する作品を
作りたいと言われました。

その場所でしか作れないアートが次々に生み出される瞬間でした。


今後も基本的な活動は高坂の「ふもと」で行い、
11月下旬に亜露麻テラスに場所を移動し、作品の展示をする
予定となっております。

まだまだ参加を受け付けております。

[31/10/2012]

10月20日の飯能にて


国際野外の表現展の2012年が始まっている
ーサイトスペシフィックアートと地域創造ー
が副題としてあって
アートワークショップが今年の大きな事業である。

この日の集まりで、「飯能 Art hill美はらし台」
の事だが、小野寺さん田宮さんは午前中に
同じ旧街道を車で30分ほど登った吾野宿の
「吾野宿 まちなみ展覧会」の主催者と会って
美はらし台のイベントとの連携を話し合って来た。

吾野は昔材木で盛んだった地域だった、その
特徴を生かした木工を中心にして、また古い
街並みを生かすイベントをしている、
小野寺さんが始まる前にアドバイスをしたという
関係がある。

この日はすでにTDU(東京電機大学鳩山キャンパス)で
いくつかの制作が始まっているらしい。またギャラリー
亜露麻でのワークショップの作業が
高坂の「ふもと」で吉田さんによって始まっていると聞いた
まだ行って無いので画像が無い。

飯能の美はらし台では作業が始まっていたが
土曜日ということもあって、学生さんはいなかった。
高坂の「ふもと」で吉田さんを手伝っているのかもしれない。

この日は美はらし台の途中にある
加治神社に参拝する(少々お賽銭も入れて・・)
この旧中山宿の守り神という感じかな?
かっては栄えた街道の宿場町という。

ここに狛犬があったが奥の古いものは
古様をしめして大きく笑った表情をしていて
気に入った。一度見られることをお勧めします。
どことなく大陸的というか半島の匂いがしました。

11月25日がここ美はらし台のワークショップ
打ち上げ日ですから、「1時からキムチパーティーあり」
ワークショップの和紙の遠矢・李の組の
手作り浅漬けキムチが食べられますから
おにぎりなど持参するとほかのおかずが待ってますから
見晴らしの良い高台でお昼食べましょう!
3組のワークショップの成果も見られます。

オーナーの田宮さんは1時には帰るそうですが、
その前なら彼の建てたテラスの建屋も安内してくれるでしょう。
西武池袋線の飯能駅から一直線で歩けます(20分)

不安の方は午前11時駅前集合で
ご案内いたします。
(またブログで安内します)



加治神社遠景



長い階段を上ると・・



哄笑している狛犬








遠矢・李 の作業風景


山口さんは一人黙々とやってました


沼田さんのおおらかな人柄に助けられます

帰りはまたおじさんアーチスト3人組で一杯・・・
近くの沼田さんのお家で・・・

[24/10/2012]

9月30日飯能アートHill美はらし台・始まる


国際野外の表現展―サイトスペシフィックアートと
地域創造―  飯能アートHill美はらし台
の Art Work Shop はじまりました。

当日は台風が接近の中開催
20数名が参加、TDUの学生さんも参加。
熱心な打ち合わせのあと、オーナーの田宮さんが
焼きそばや焼き鳥、ビールなど提供してくれました。

さて始まりました。11月30日頃
打ち上げの予定です。

どんな作品ができるか?
どんなコラボレーションと体験がまっているのか
楽しみな始まりでした。

しかし台風が急接近で、雨が時々
強く降ってきて、午後早めに終了。

テラスの建屋はオーナーの熱心な仕事振りで
いろいろ出来上がり、雨や風も防げるし
トイレもでき(小水専門)
可能性あるアートの丘になりつつあります。











[1/10/2012]

8月18日の説明会


飯能アートhill美はらし台
の説明会で、3組4人のアーチストと
オーナーのT夫妻、事務局長のO夫妻が参加
私は遅れて顔を見にゆきました。

これからいろいろと細かな点は話し合われていくのでしょう。
8回続いてきた比企丘陵のTDU(東京電機大学)を
中心とした野外の表現展が、1年休んで、今年から
新たな展開をしていくための助走のためのイベントです。

ワークショップというと
今まで小規模な市民の1日参加の体験コースみたいな
事が多いのですが、今回の国際野外の表現展
サイトスペシフィック・アートと地域創造という
副題が付くように、作家と一緒に創作を体験しながら
そこで、地域や若手のアートプロジューサーや
マネイジメントの担い手育てようという
遠大な希望を込めた取り組みイベントとなります。

これはTDUと東松山のアロマギャラリーでも
同時に行われる広域のイベントです。

まずは、飯能の駅から歩いて20分ほどの
高台にある、飯能アートhill美はらし台の
18日の様子から・・・(木村・記)

















[20/8/2012]

美はらし台(飯能)B









[17/7/2012]

ワークショップの視察会


7月15日西部池袋線の飯能駅で3人来たので
4人でタクシー分乗で「美はらし台」にゆきました。
Tさんと奥さんがドラムカンを半分に斬ったものに
鉄筋の足をつけてバーベキューの火をおこして準備して
まっててくれました。実はそれは大変なのでやめましょう!
という打ち合わせをしていたのですが・・・・

たぶんこの広い土地の草刈や、大工さんを使って
大きなプレハブを土台の上に二つもおいて
手すりをつけ、日差しや雨よけの屋根も作って
今後のこの場所の有効利用に夢を持つTさんの
心の反映があってのバーベキュー準備と納得しました。

まあ、4人のアーチストしか参加せずに
少し申し訳なかったけど、発泡酒とバーベキューの
野菜や美味しいトウモロコシなどいただいて
盛り上がって、見晴らしの良い景色や美味しい空気を吸って
大人たちははしゃぎました。

[16/7/2012]

Baggat Art の日々


寒い体験も野外設置美術のためなら
それも素晴らしい体験になる。-20度の凍結の河を
歩いたり、荷物をソリに乗せての雪上の移動、など
思い出深い。だから部屋で飲んだり歌ったりする
ことは限りない幸せになる。

null
豚の顔のお供え物、セレモニーで使う祭壇準備
null
オープニングの夜は歌い踊った。
null
夕食後のディッターのワンマンショー
null
キム・スーニムの氷上の設置(枯れ木を)
彼女は制作過程をデジカメにタイム設定して
変化の過程を撮影していたな~!
null
加平・ジャラ島の月

[17/2/2011]

Baggat Art の極寒の思い出


加平(gapyong)韓国で行われた場外美術(baggat art)
の続き、いささか散文的な画像を並べてみよう。
-20度の日が続く制作と日常より

null
ディッター(オーストリア)の凍結河をチェーンソーで
切ったところ、ギターの形、でも次の日は凍ってしまう・・

null
ヘルガ(オーストリア)の作品(編み物)設置

null
夕食のひと時足を延ばしたい・・・!

[16/2/2011]

YATOO(野投)のこと

正月に韓国の忠清南道・公州市を中心に
30年以上活動する「自然美術」の美術グループから
カタログが送られて来た。

1、2010年開催の錦江自然美術ビエンナーレの
  カタログ
2、YATOOハウスで行われている
  アートインレディデンスのカタログ

こことの相互の参加は歴史がある。

null

[14/2/2011]

2011,Baggat Art のこと


新年2011年に入って早々、1月12日~21日まで制作とシンポジウム
22日~30日までが展示期間の Baggat Art(場外美術)が韓国、
加平のJARA島で開催された。

2010年の比企にジチャン・ヘリョンさんとキムヨンミさんが参加、
2009年にはワンカンヒョンさん、パクピョンピルさんが参加した
Baggat Artは今回30周年記念展だった。比企関係からも何人か参加
している野外での美術シンポジウムだ。

今回はなかなか参加できる状況が無かったが、結局、木村・高田
植村(大阪)の三人が日本からの参加作家になった。韓国人作家
のBaggatメンバー10人とゲスト10人、オーストリアから
ヘルガさん、ノルベルト、ディッターの三人、ニュージーランドの
アリー、と海外作家7名(二人の作家の取り止めがあった)

わが比企との作家間の交流も深まるこのグループの野外美術
シンポジウムを紹介しよう。

ただ今回は韓国でも100年ぶりの寒波で、ソウルに流れる漢江
の上流、内陸の地でのイベントは、-20度が何日も続く
過酷な事態となり、風邪で寝込む海外作家も出てしまい、
主催者も大変苦労する寒波到来の日々ではあった。

null
夕暮れの作業テント(ここで暖房機器にあたる)

ジャラ島の南端、木村の作品「Man]がかすかに見える

この風景は宿舎のロッジからみた朝焼け、-21度で雪が・・

幼稚園児のワークショップがあって、外で遊ぶ子ら

ジャラ島の南端から見えるナミソムは「冬ソナ」で有名な島

寒い時はテントで暖を取る、オーストリアのディッター

[13/2/2011]

11月11日の集い


小野寺・木村・月玲・高田・李の5人でした。
銀座の喫茶ルノアールで来年の事を話し合いました。

川越での市立美術館の室内展を野外というか市内歴史的な
建造物などにも拡大して、TDU(高坂駅からバスで10分)
との連携を拡大する方向性について、検討しました。

そういう観光でも有名な町と里山(比企丘陵)を結びつけて、
広がりを打ち出して、大学だけのある意味閉ざされた印象を
変えていこう。また、叔父さんらのサポートを引き出そう。

又、ブラジルの参加作家を広げて、南米にも
視野を持とう。(これはブラジルレストラン・貿易会社の
サポートを受けていてる)こういう話も出されました。

いずれにしても助成金などの申請がありますので
そういう方向性の確認をしました。

ところで、その後は居酒屋「灯風炉」で
楽しく一杯飲みながら談笑しました。

[20/11/2010]

9日(土)はあいにくの雨でしたが・・


雨の中小野寺さんとお二人のお客さんがアートガイドに・・
途中から木村も参加で4人で歩きました。ガイド役は小野寺さん。

3時からの作家プレゼンには5人の作家が参加しました。
あと、和紙継承会の方が7・8人来て、万紀さん
電大の学生実行委員の皆さん。
作家の作品をスライドショーをしながら解説を聞いて、
それなりに盛り上がったかな・・・

雨降る中帰途に・・

17日までやってますので、まだの方は
ぜひお出かけ下さい。
電大本部前には野外の表現展の旗と作品設置マップが
箱に入っていますので、来られたら
是非持ってお回り下さい。

遠矢・山口・平出・木村・李の順番でプレゼン

[10/10/2010]

ほんの一部分の作品紹介でしたが・・・


アートガイドで14日に回った作品達、作者のプレゼン紹介
しましたが、まだまだほんの一部分です。
10月17日まで開催中ですので、どうぞ
お出かけ下さい

司会役は小野寺さんでした
小野寺家には食事から総合的なプロジュースまで
大変お世話になりました。

写真は下の広場でのスナップ、青空でしたね。
中の写真は平出ゆめさんのプレゼン若い作家でした。
下段は木村勝明の谷間の竹のインスタレーション

[30/9/2010]

池に浮ぶ物体は・・・・?


これ、石田泰道さんの作品です。
なんだろう?って思わせる存在感がある作品でした。
若手の気鋭の作家ですね・・・

[28/9/2010]

山口さんとは好く語り合いました。


初参加の山口さんとはFUMOTOに何日か泊まった事もあって
よくおしゃべりしました。実によく語る人です。
ご自分の作品ファイルも見せていただきました。
私と同世代で、比企のあとには韓国の光州でグループ展が
控えています。

山口俊朗さんは谷間に一点と、校内の室内のような空間に
出品されましたが、それは後で芝生の広い場所に移動しました。

上の写真がプレゼンする作者です。

[28/9/2010]

林に何を発見したのかな?


TDUのスクールバス(無料)でTDU(電大)鳩山キャンパスの
終着停留所に付くと、国際野外の表現展2010比企の
会場作品設置場所マップがありますので、それに従って
キャンパス内、林、谷間など散策下さい。

尚毎週土曜日にはアートガイドがあります
12日バス停留所TDU本部前から出発します。

不思議なアートが林と共存していますよ!

さて誰の作品でしょうか?

上から、小林ナオコさんの草花が咲いたような作品
中間は李宣周(イーソンジュ)さんの作品の一部分
ペットボトルの中には水と葉っぱが入っていました。
下は児玉士洋さんの作品とプレゼンのスナップ
森へつながるタイムマシーンのような作品でした。

[27/9/2010]

川越の倉町通りに案内、ほんの少しの観光


チャン・へリョンさんとキムヨンミンさんを
13日の夕方にほんの少しの時間だったのですが
川越の観光にご案内しました。高田芳樹さんが車を
出してくれ、高坂から30分くらいでしょうか、暮れなずむ
倉町通りを散策しました。一緒に、何回か参加している
伊豆の大谷リカさんがスウェーデンに行く途中訪問したので
同乗して木村と一緒に韓国のお二人をご案内。
短時間でしたが、小江戸川越を味わってもらいました。
「ここで朝鮮通信使のパレードもありますよ!」
って話したりもしたのですが・・・

[25/9/2010]

勝木繁昌くんの画像


今までに2回参加した勝木さんの
パフォーマンス画像送られてきました。
地元での何かのイベントへの参加だろうか?
ヒンドーの神様や行者の影響があるのでは?
今年参加できない連絡があった・・・
挨拶がわりの画像なのだろう
若い人に人気あるパフォーマー

[19/5/2010]

IOEのブログを管理しますKより


このブログには何を求められているのだろう?

出来れば比企の野外の表現展に関わった人の
情報を得られる場所。

ほっと一息入れるブログ
そんな感じなのだろうか?

あまり知識とか集めるブログというイメージはやめて
(それはインターネットでどんどん一人で得られますからね!)
楽しめる広場としていきたいと思います。

頼まれて、初めて書き込みしてみました。
今後少しづつ記事を載せたいと思っています。

Kimura,Katsuakiです。

よろしく!

[27/4/2010]






Copyright(c) 国際野外の表現展, 2002-2017.